【PR】朝の学習は夜の1.5倍?RISUの書籍から学んだ「朝学習×算数タブレット」という選択
※本記事はPR記事です。RISU Japan株式会社様より教材をお借りし、書籍の内容および実際の家庭での活用体験をもとに執筆しています。
「勉強は夜やるもの」
そう思い込んでいませんか?私自身も、学校から帰ってきて、夕方〜夜に宿題や家庭学習をするのが当たり前だと思っていました。
世間的にも、塾なども夕方から夜にあるものなので、そういった学習のリズムが構築されるのはごく普通のことなのかもしれません。
ですが、RISUが出版している書籍を読んだことで、その考えが大きく変わりました。その中で特に印象に残ったのが、
「朝の学習は、夜の学習の約1.5倍の効果がある」
というデータです。部活をやっていた人は聞いたことがあるかもしれませんが、試合の時間に合わせて練習時間を設定するという考え方です。その時間にパフォーマンスをピークに持っていくには、予め考えておかないといけないと言われるものです。確かに夜ばかり練習していて、大事な試合が朝だとすると、他国への遠征のような知らない間に時差が起こってしまいますよね。それが勉強でも同じで、学校の試験もそうですが、大事な受験の試験も朝から行われることが一般的です。なので、朝早く起きて、そこで学習するということがいかに大事か、スポーツ、学習、どちらを頑張っていた親御さんは特に理解できるのではないでしょうか。
この記事では上記のことをより深めてわかりやすくまとめています。最後の所にお試しキャンペーンの案内がございますので、ぜひ最後までお楽しみください。
なぜ朝の学習は効果が高いのか

RISU画面イメージ
書籍の中では、朝学習のメリットとして次のような点が紹介されていました。
- 脳が疲れておらず、集中力が高い
- 記憶の定着率が高い
- 短時間でも効率よく学習できる
- 感情の起伏が少なく、イライラしにくい
たしかに、夜は一日分の疲れがたまり、
- 集中が続かない
- 間違えるとすぐイライラする
- 親も余裕がなくなる
という悪循環に陥りがちです。
「勉強の内容」よりも前に、
「勉強する時間帯」そのものが重要なのでは?
そう感じるようになりました。
これまでの我が家の家庭学習の悩み

勉強悩み
我が家では、これまで家庭学習として市販のドリルを使うことがありました。その学年の初めや冬休みのときに行えるように毎年用意しています。
ただ正直なところ、
- 毎日は続かない
- 他に遊びたいことがたくさんある
- 親が声をかけないと始まらない
という状況でした。どうしたら自主的に学習してくれるのだろうか。
「やった方がいいのは分かっているけど、継続が難しい」
これは多くのご家庭が感じている悩みだと思います。ただ、子どもたちはそれに気づかない。私たちもそうだったと思いますが、勉強がどれだけ大切なのかは、大人になってようやくわかることもありますよね。
RISUをどう家庭学習に組み込むか考えた
RISUを体験するにあたり、最初に考えたのは
「ドリルをやめる」ことではありませんでした。
むしろ、
- 国語や漢字などは従来通りドリル
- 算数はRISUで行う
という形で、役割を分けることにしました。
そして一つだけ、子どもと約束をしました。
「ドリルを何枚かやったら、RISUをやっていい」
この条件が、想像以上に効果的でした。
「タブレットがやりたい」が原動力になる

子供は操作したい
子どもはタブレットが好きです。もちろん私も好きです(笑) なのでイジリたい気持ちはものすごくわかります。
これはきっと、どの家庭でも共通していることだと思います。
RISUを「ご褒美」のような位置づけにしたことで、
- ドリルに取りかかるスピードが早くなった
- 「先にやろう」という姿勢が見られるようになった
という変化がありました。ただ一つ難点も…。タブレットをしたいがためにドリルがおろそかになることもありました。しかし、その時はちゃんとやることの大切さ、ドリルも費用がかかってる。という現実的なこともしっかり伝えて、どちらもできるような環境づくりを心がけてみました。
「勉強しなさい」と言う回数が減り、
子ども自身が流れを作るようになったのは、大きな変化です。朝起きて、ドリルを何枚やったらタブレットやっていい?と聞いてくる環境は、きっとRISUがなかったらできなかったと思います。
朝学習×RISUという新しい習慣

RISU ロゴ
学習時間は、学校へ行くまでの限られた時間。
夜に無理やり詰め込むのではなく、
自然と「朝やろう」という流れができていきました。
すると、
- 早起きするようになった
- 朝の支度が前倒しになった
- 夜もダラダラ遅くならないよう意識するようになった
と、生活リズムそのものにも良い影響が出てきました。
まだ数日〜短期間の変化ではありますが、
「算数はRISU、他教科はドリル」という一つの学習パターンが、
我が家の中で形になり始めています。
親にとっても大きなメリット
朝学習に切り替えたことで、親側にもメリットがありました。
- 夜に勉強を見なくていい
- イライラする場面が減った
- 寝る前の時間を遊びに使えるようになった
- 「今日やった?」と確認する必要が減った
RISUは子どもが一人で進められる設計なので、
親が先生役にならなくていいのも助かっています。
朝学習×RISUは「続けやすい家庭学習」だった

RISU紹介イメージ
RISUの書籍をきっかけに知った
「朝学習は夜の1.5倍の効果がある」という考え方。
そこにRISUという算数特化のタブレット教材を組み合わせることで、
- 無理なく
- 怒らず
- 生活リズムを整えながら
家庭学習を続けられる形が見えてきました。
算数の学習だけでなく、
家庭全体の時間の使い方を見直すきっかけにもなったと感じています。
夜の勉強がうまくいかないと感じているご家庭ほど、
一度「朝学習×RISU」という選択肢を考えてみる価値はあると思います。
料金・初回お試しについて

お試しキャンペーン案内
- 1週間で返品:1,980円(税込)
- 継続する場合:追加費用なし
「合わなかったらどうしよう…」という不安を減らして、
気軽に始められるのは嬉しいポイントです。小学生はタブレット自体触り慣れていることが多いですし、基本的には機械に触るのは楽しさにつながるので、それを利用して、つまづき易い算数に焦点を当てて、タブレット学習をスタートするのも良いきっかけになります。
【PR特典】お得に始める方法
下記リンクからのお申し込みで、
専用クーポンコード「bzd07a」が自動適用されます。
ぜひこの機会にお試しキャンペーンをお申し込みください!
まとめ|算数が嫌いになる前にできる選択
算数は、一度苦手意識を持つと取り戻すのが大変な教科です。はじめは単純な計算でも、文章題、図形、グラフなどが顔をのぞかせてくると、もう嫌だ!と成りかねません。私自身は、幼少期に算数だけは好きで問題をたくさん解いていた記憶があります。計算能力というのは、ただ単に早く計算できるだけではなく、色んな視点からものを考えたりする力にも結びつくような感覚があります。
RISUは、
- 子どもが自分で進められる
- 親が怒らなくて済む
- 進捗が見えて安心できる
そんな家庭学習のストレスを減らす仕組みが整った教材だと感じました。
親が算数が得意なほど、教えるのは難しいのかもしれませんね。それによって子供への期待もあり、衝突が起こるのかもしれません。小学生のうちに身につけておきたい、基礎の部分はRISUでしっかりと身につけ、中学受験につなげるも良し!中学準備に備えるのも良し!算数でつまずく前に何か始めたい!そう感じている方は、一度試してみる価値はあると思います。
投稿者プロフィール
- 役職:父親
- はじめまして!3児のパパ(仮)と申します。東京出身。高校時代に人の役に立ちたいと思い、医療福祉系の道へ。医療福祉系の資格を多数取得しています。子育てのこと、生活やお金のノウハウや為になったことを発信することを目的に当ブログを開設しました。メルカリでも色々と販売しています!



この記事へのコメントはありません。